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井上雄彦氏「仕事の流儀」に出演☆
2009/09/15/ (火) | edit |
本日放送の「プロフェッショナル 仕事の流儀」に
井上雄彦さんが出演☆

 漫画界の孤高の天才・井上雄彦に1年間の長期密着取材。
 累計発行部数1億を超える「スラムダンク」の誕生秘話、
 「バガボンド」最終章へ向けてのドキュメント。1時間SP。

とのこと! 見逃しても、再放送があるから安心w
なお、番組サイトでは予告ムービーも見れます。

○番組名 『プロフェッショナル 仕事の流儀』
○内容 漫画家・井上雄彦「闘いの螺旋、いまだ終わらず」
○放送局 NHK
○放送日時
 ・9/15(火)22:00~23:00 >時間変更 22:15~ >再変更 22:20~
 ・9/21(月)深夜24:45~1:45(再放送)
○番組サイト http://www.nhk.or.jp/professional/

[予告文] *番組サイトより
漫画界の孤高の天才・井上雄彦(42)。バスケットボールを題材に高校生の成長をみずみずしく描いた「スラムダンク」は、累計発行部数1億4千万部を超え、23の国と地域で読み継がれる。連載11年目を迎えた「バガボンド」は吉川英治の「宮本武蔵」を原作にして、“生きること”の意義を問いかけ、幅広い世代から熱狂的な支持を集める。今や、井上は“漫画”の枠を超えたカリスマである。

井上の飽くなき創作活動を支えているのは、「手に負えないことをやる」という信念だ。

例えば、「バガボンド」の連載途中から、井上は、漫画の作画で一般的に用いられるGペンをおき、毛筆を使い始めた。筆はGペンに比べて柔らかいため、予想外の動きが生じやすく、扱いが格段に難しい。だが、その筆を使うからこそ、命の宿った描線が描けるという。その描写力は、漫画界の最高峰とも言われる。

井上は、今回、ディレクターが小型カメラを手に撮影することを条件に取材を了承。1年にわたる長期密着取材が初めて実現した。

番組では「バガボンド」最終章へと向かう道のりに焦点を当て、井上がこれまで物語の世界で生き続けてきた登場人物たちの“人生”にどう決着をつけるのかを見つめる。カメラが目の当たりにしたのは、もがきながら、必死に登場人物とむきあう、井上の孤独な格闘の日々。極限まで自らの感覚を研ぎ澄まし、それぞれのキャラクターの心情へと迫っていく緊迫の現場から、稀代の漫画家・井上雄彦の真実を活写する。さらに、井上のこれまでの知られざる歩み、「スラムダンク」の誕生秘話、「バガボンド」連載6年目に1年にわたり連載休載に陥った、最大の苦境についても、掘り起こしていく。孤高の天才の真実に迫る、1時間スペシャル。
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2009/09/15(Tue) 21:28 |   |  #[ edit]
>秘密コメントさん
けっこうギリの投稿でしたが、間に合って良かったです♪
頑張ってくださいw
2009/09/16(Wed) 00:16 | URL  | bb*days #9L.cY0cg[ edit]
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