関東の大学・NBL・日本代表をメインに、バスケ情報を気ままに収集中

スポンサーサイト
--/--/--/ (--) | edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
李相佰杯1日目の結果
2010/05/21/ (金) | edit |
思っていたより、ニーズがあったのかも。すみません。
行く・観る・応援する!が最優先されるので。。。
そして、日本を脱出するのに、必死でしたw

『第33回 李相佰杯争奪日韓学生バスケットボール競技大会』
■期間 2010/5/21(金)~5/23(日)
■時間 15:00~
■会場 三山体育館(韓国/仁川)
■入場 無料

<第1戦の結果>
●日本 56(13-30、9-16、11-22、23-19)87 韓国○

*スタート
日本:#4橋本、#8辻、#9比江島、#14満原、#15岩下
韓国:#4イ・ジウォン、#8チョン・チャンヨン、#9キム・ソンヒョン、#11オ・セグン、#12キム・ドンニャン

*得点
日本:#15岩下 11点、#13天翼 11点、#8辻 9点、#11祐典 8点、#4平尾 7点、#9比江島 5点、#14満原 4点、#5竜馬 1点
韓国:#11オ・セグン 15点、#9キム・ソンヒョン 9点、#1チョ・ヒョヒョン5 9点、#4イ・ジウォン 8点、#5パク・ギョンサン 8点、#12キム・ドンニャン 8点…
 →SCORE

李杯に関連した記事が投稿されている、おすすめのBlogです☆
Summer ship 3.0号 →「【2011ユニバへの道】記事一覧」(2010/03/20)
KOREAN BASKETBALL NAVI ?! →「第33回李相佰杯・韓国優勝&メディアアーカイブ」(2010/05/23)


【日本スタッフ】
ヘッドコーチ 山本明(愛知学泉大学)
アシスタントコーチ 小野壮二郎(拓殖大学)
トレーナー 山木伸允(慶應義塾大学)
マネージャー 高橋翔(拓殖大学4年)
総務 矢坂太一(連盟役員・日本体育大学4年)

【日本選手】
#4 平尾 充庸(PG・177cm・天理大学3年)
#5 橋本 竜馬(PG・178cm・青山学院大学4年)
#6 二ノ宮 康平(PG・173cm・慶應義塾大学4年)
#7 熊澤 恭平(PG・180cm・日本大学4年)
#8 辻 直人(SG・184cm・青山学院大学3年)
#9 比江島 慎(SG・187cm・青山学院大学2年)
#10 長谷川 技(SF・188cm・拓殖大学3年)
#11 酒井 祐典(SG・187cm・慶應義塾大学4年)
#12 中川 真雄(C・195cm・青山学院大学3年)
#13 遥 天翼(CF・194cm・東海大学4年)
#14 満原 優樹(CF・198cm・東海大学3年)
#15 岩下 達郎(C・205cm・慶應義塾大学4年)

【韓国スタッフ】
団長 Choi Myung-Ryung/チェ ミョンニョン(漢陽大学)
監督 Kim Man-Jin/キム マンジン(延世大学)
コーチ Seo Dae-Seong/ソ デソン(東国大学)
コーチ Lee Sang-Young/イ サンヨン(漢陽大学)
トレーナー Lee Soo-Woo/イ スウ(LG Sakers Trainer)

【韓国選手】
#4 Lee Ji-Won/イ ジウォン(G・190cm・慶熙大学4年)
#5 Park Kyung-Sang/パク ギョンサン(G・180cm・延世大学2年)
#6 Cha Ba-Wee/チャ バウィ(F・191cm・漢陽大学3年)
#7 Ham Nu-Ri/ハム ヌリ(F・196cm・中央大学4年)
#8 Jung Chang-Young/チョン チャンヨン(G・190cm・高麗大学4年)
#9 Kim Sun-Hyung/キム ソンヒョン(G・187cm・中央大学4年)
#10 Jeong Min-Soo/チョン ミンス(F・193cm・明知大学4年)
#11 Oh Se-Keun/オ セグン(C・200cm・中央大学4年)
#12 Kim Dong-Ryang/キム ドンニャン(C・198cm・東国大学4年)
#13 Kim Sang-Kyu/キム サンギュ(F・198cm・檀国大学2年)
#14 Lee Dae-Hyuk/イ デヒョク(C・203cm・建国大学2年)
#15 Jo Hyo-Hyun/チョ ヒョヒョン(G・180cm・成均館大学4年)
 >カナ表記は「KOREAN BASKETBALL NAVI?!」さんより

※平均身長:日本187cm、韓国192cm



韓国のシュート確率がいいのには驚かないけど、
日本の外からのシュートが落ちまくるなぁ。と思っていたら・・・
なんと、新ルールのコートでしたっ。。。 >試合中にやっと気付く(汗)

え~。聞いてないよー。
スリーポイントライン、遠いいよー。
ペイントエリアも台形ではなくて長方形だし。
ボールがナイキさんなのはしょがないけど。

韓国は、合わせもうまく、走れて、シュート確率のいい、いいチームでした。
お手本のようなセットオフェンスを見せてもらった。。。うぅ。

緊張やトーナメントの連戦&移動の疲れもあってか、
日本はちょっと動きが堅かったかなぁ。

第1戦、まあ、その、30点差で負けました↓↓

 ◇


 早く着きすぎました。。。選手が黙々とアップ中。
 会場となった三山体育館は、KBL(韓国バスケットボール
 リーグ)「仁川電子ランド・エレファンツ」のホームコート。



 ほんまや。
 コートのデザイン、ちゃうやん。。。



 スターター/コートインしてる選手が分かるし、
 ファール回数や個人得点が分かる、
 見やすいスコアボード。



 いよいよ試合開始。
 ・・・うっかりTipOffを撮りそこねた。



 試合終了。


 ◇

観客は、決して多くはなかったけれど、それでも、
予想していたよりかは入っていたかな。
家族連れが多かったように思います。
あと、バスケをしてるような、子どもたちとか。

ナイスプレーには拍手&歓声で盛り上がる!
「テハミング、ファイティーン!」と声援が飛んだり。
日本がいいプレーをしたときも、ちょこっとだけど、拍手が。

ニッポン、ファイトっ!!!
関連記事
Comment
Comment list
submit
URL:
Comment:
Pass:
secret: not public
 
track back
track back url
track back list
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。